【1年保証あり】バッファローHD-AD4U3の評判|多くの人に愛されるHDDの魅力

ノマドWebマーケターのミツゴリラです♪

今回はHD-AD4U3を実際に使った感想を紹介しながらその評判について徹底解説していきます!主に本記事は下記のような方向けに書いています。

  • HD-AD4U3の評判ってどうなんだろう?
  • 買うならHD-AD4U3が一番安い価格の店はどこだろう?
  • HD-AD4U3の仕様ってどうなんだろう?
  • HD-AD4U3の使い方について知りたいな。

ミツゴリラ
ミツゴリラ

上記のようにこれからHD-AD4U3をこれから購入しようと検討中の方向け中心に書きつつ、既に購入した方が「??」と思っていることについても改めて解説していきたいと思います。

結果だけ言うと僕はHD-AD4U3を購入したのは大正解でした!理由は下記の3点が大きいです。

ミツゴリラ
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  • 動画を沢山保存したい事情があってパソコンの容量がひっ迫してきたのが軽減することができた
  • データの一時保管場所兼パソコンからのバックアップとしてHD-AD4U3が役に立っている
  • パソコンの容量ひっ迫を気にすることがなく軽快にパソコンを使うことができている

外付けハードディスクとして使用できるHD-AD4USですが、ハードディスクってどんな仕様何だろう?と気になる方も多いかと思います。

僕自身も度忘れしていたところがありますが、元々エンジニアとして働いていた経験から本記事を書くにあたって勉強し直しながら書いたのでなるべく初心者の方でもわかるように書いています。

HD-AD4USの購入を検討している方は是非参考にしてみてください!

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もくじ

HD-AD4U3の評判まとめ

それではHD-AD4U3の評判について見ていきましょう。一般的な評判についてみて後で、実際に僕が使って感じたことを本音ベースで紹介していきます。
ハードディスクに関してあまり知識がない方にもわかりやすいように他サイトであまり掲載されてない情報を載せていますので、是非この評判をもとに使用するかどうかを検討してみてはいかがでしょうか?

HD-AD4U3の評判(1)速度

まずHD-AD4U3の速度についてですが、公式サイトに載っている速度は下記となっています。

・USB3.1(Gen1)/3.0:最大5.0Gbps
・USB2.0:最大480Mbps

この表記を見て、「速度速いなあ」とか「速度微妙だなぁ」と分かる方はどれぐらいいるでしょうか?
正直僕はこれを見てもあまりわかりませんでした。
実際どれくらいの速度かと言うとそれぞれ下記の速度となっています。

・5.0Gbps→1秒間に625MB伝送できる
・480Mbps→1秒間に600KB伝送できる
※8ビット1バイト計算

ちなみにUSB3.1(Gen1)/3.0に対応しているかどうかはパソコンのスペックやUSBハブのスペックに依存するため各自確認してみてください。
スペックにもよりますが、2GBのファイルを2秒ほどで転送できると考えたら速度としては悪くないのではないでしょうか。

HD-AD4U3は5400RPM

速度の基準としてRPMという単位が使われることがありますが、HD-AD4U3はRPMを公開していません。

ただツールを使って確認したところ以下の画像のように5400RPMであることがわかりました。

HD-AD4U3のRPM

HD-AD4U3が遅いことはない

ハードディスクでUSB3.1(Gen1)/3.0に対応しているものはHD-AD4U3を含めてまだ少数派です。

昔の物では対応してないものが多く、そういうものを購入すると遅いと感じる方もいるようですが、HD-AD4U3に関して言うと上記でも見ている通り遅いということはありません。

HD-AD4U3の評判(2)回転数は特に気にする必要はない

ハードディスクの回転数を気にする方もいるかと思いますが、上記の通りRPMは非公開となっています。
ただHD-AD4U3の速度は問題ないことは上記で分かりいただいていると思うので、回転数については特に気にする必要はないでしょう。
そもそもハードディスクは回転数に限界があるためどれを購入してもそれほど違いはありません。

HD-AD4U3の評判(3)認識しないことがある

HD-AD4U3を認識しないことがあるという評判もありますが、初期不良でない限りは下記のように対応することでうまく認識することができます。

  • 一度USBケーブルを取り外して繋ぎ直す
  • 接続するUSB端子を変えてみる
  • エクスプローラーの画面表示を最新にしてみる
  • Macで使用した後にWindowsで使う場合はフォーマットし直す(データが消えるので注意)

上記の方法で対応しても認識されない場合修理が必要となるのでメーカーに問い合わせる必要があります。ちなみに僕は今のところ認識されないという不具合は一度もありませんでした。

HD-AD4U3の評判(4)点滅が後方に付いている

HD-AD4U3のLEDランプは後方に付いています。後方についていることでLEDランプが点滅しても気になることが少ないです。前方についているとピカピカ光って気になってしまうこともありますが、それが防げるのが良い評判につながっているようです。

ちなみにLEDランプが点滅するのはデータ転送を行っている時なので、テレビにつないで録画をしてたりすると常に点滅しているので後方についているのは利点として大きいと思います。

HD-AD4U3の評判(5)電源ケーブルで繋ぐ必要がある

HD-AD4U3は電源ケーブルをつないで動くため、ポータブル型と比べてケーブルの量が多いです。

電源が二つから供給されるためパソコンのバッテリーの減りを抑えることが可能ですが、コードが複雑になってしまうと感じる方も中にはいるようです。

配線をしっかりしていれば特に気にする必要はないかもしれませんが、気になる方はポータブル型のハードディスクを買った方がいいかもしれませんね。

HD-AD4U3の評判|実体験を元に解説

ここまでは一般的に言われている評判についてみてきました。ここから僕が実際に使って感じた評判についても見ていきましょう。

まず僕がHD-AD4U3を購入した理由は、完全にパソコンのデータ領域として使うためです。

パソコン自体のデータ領域は512GBあるのですが、動画などを格納していくと容量が全然足りないため購入しました。HD-AD4U3を購入して良かった点としては下記の通りです。

  • パソコンのデータ容量逼迫に恐れる心配がなくなった
  • 仮置きとしてデータのバックアップ場所になる
  • 撮影した動画を消すことなく確保しておくことが可能
  • 消すか残すか迷っているデータを一旦置いとくことができる
  • パソコンのデータ領域がすっきりしたことでパソコンがサクサク動く

僕が主に感じたのはこの5点です。元々ハードディスクを持っていなかったのですが、今回HD-AD4U3を購入したことでパソコンでの作業がよりしやすくなりました。

4TBが1万円せずに買えるというのは、上記で感じたことを顧みるとかなりコスパが良いと感じています。

購入するか迷っている方はまず一つ手にとってみてもいいのではないでしょうか?

 

HD-AD4U3の仕様についてわかりやすく解説

評判のところで仕様についても触れているところがありますが、改めてHD-AD4U3の仕様について解説していきます。

BUFFALO製HD-AD4U3の特徴

まずはHD-AD4U3の特徴について細かく見ていきたいと思います。

BUFFALO製HD-AD4U3の特徴(1)メーカーはBUFFALO

HD-AD4U3のメーカーは既にお分かりの通りBUFFALOです。ハードディスクに限らずガジェット製品のメーカーとして有名ですよね。

BUFFALOといえば1975年創業の老舗メーカーで僕はこれまでに沢山お世話になってきました。ハードディスクだけでなく無線LANルーターもBUFFALO製品を使っていますが、安定感は抜群ですね。

BUFFALO製HD-AD4U3の特徴(2)外付けハードディスクとして利用可能

外付けハードディスクとして利用可能なHD-AD4U3ですが、用途としては下記3パターンになります。

  • パソコンの外付けハードディスクとして利用する
  • テレビ録画用のハードディスクとして利用する
  • ゲーム機(PS4)で保存用ハードディスクとして利用する

パソコンで使う場合はテレビで使えず、テレビで使う場合はパソコンで使えないという特徴があるため、どちらのハードディスクとして使うかは最初に選ぶ必要があります。

BUFFALO製HD-AD4U3の特徴(3)4TBをはじめ5タイプの容量がある

「HD-AD4U3」の4は4TBという意味ですが、機種としては5つのタイプがあります。

    • ブラック2TB(HD-AD2U3)
    • ブラック3TB(HD-AD3U3)
    • ブラック4TB(HD-AD4U3
    • ブラック6TB(HD-AD6U3)
    • ブラック8TB(HD-AD8U3)

4TBはちょうど中間のサイズですが、容量として4TBあれば基本的に不自由なく使えると思います。

料金について後述していますが、1TB当たりのお値段でいうと4TBのHD-AD4U3が一番コスパが良くなっています。

BUFFALO製HD-AD4U3の特徴(4)据え置きHDD

HD-AD4U3は据え置きHDDです。ポータブル型のHDDであれば持ち運びすることができますが、HD-AD4U3は電源ケーブルをつないで稼働するタイプのため据え置きで使う必要があります。

テレビの録画用として利用する場合やデスクトップ型パソコンで使う場合はそもそもテレビやパソコンを移動することがないと思うので問題ないと思いますが、ノートパソコンで使うという方はどのように置くかを検討しながら使う必要がありますね。

僕もノートパソコンで使っていますが、ある程度の定位置は決めつつ臨機応変に動かしながら使っています。

BUFFALO製HD-AD4U3の特徴(5)サイズは手のひらと同じくらい

HD-AD4U3のサイズは手のひらサイズです。

・・・お前の手のサイズ知らんわ!って思いますよね。ちゃんとしたサイズでいうと下記の大きさになります。

    • 幅 :114mm
    • 高さ:33mm
    • 奥行:171mm

わかりやすいものとサイズを比較するとHD-AD4U3は文庫本と同じくらいのサイズです。

ちなみに厚さは文庫本の倍くらいのサイズがあります。

HD-AD4U3はRAIDには未対応

ハードディスクを使う際に複数のハードディスクを一つのドライブのように認識・表示させる方法としてRAIDがありますが、HD-AD4U3はRAIDに対応していません。

もし4TBで足りないというのであれば同じタイプの6TBのHD-AD6U3や8TBのHD-AD8U3を購入すると良いですね。

HD-AD4U3はNASにも未対応

HD-AD4U3は外付けハードディスクなのでNASにも対応していません。

NASが知らない方のために軽く説明するとネットワーク上にハードディスクを置いておくことで、パソコンとハードディスクが1対1ではなくハードディスクが1台に対してパソコン複数台でアクセスすることが可能になります。

無線で使うことができればクラウドのような形で使用することもできます。

HD-AD4U3はレグザのタイムシフトマシン機能にも非対応

レグザの機能としてタイムシフトマシン機能というものがありますが、テレビ録画用のHDDとしてHD-AD4U3を使用してもタイムシフトマシン機能には対応していないため使用することができません。

タイムシフトマシン機能がついたレグザのテレビをお持ちの方はTOSHIBA純正のハードディスクを買うのが無難だと思うので、HD-AD4U3は買わないようにしましょう。

HD-AD4U3は24時間連続録画には未対応

非対応のものばかり続けて書いていますが、HD-AD4U3は24時間連続録画にも対応していません。

24時間番組を録画したい・・・という場合は、HD-AD4U3ではなく別のハードディスクの購入を検討した方が良いですね。安定した24時間連続録画に対応しているハードディスクはAmazonでも「24時間連続対応」と書いてあるので、そういったものを選ぶと良いです。

HD-AD4U3が動作確認済の機種

HD-AD4U3は様々なパソコンやテレビで使用することができますが、動作確認済の機種については公式ページで公開されています。

下記の公式ページにいくと対応状況を見ることができますので、これから使おうとしているものが動作確認済かどうかはチェックした上で購入するようにしましょう。

動作確認済を確認する

HD-AD4U3の発売日は2018/3/19

HD-AD4U3はAmazon限定で販売が開始されて、発売日は2018/3/19となっています。

本記事を書いているのは2019/9で発売日から1年半ほど経過していて、Amazonで978件の評価があって星5つの4.2という評価なのでかなり評価としても高いというのがわかります。

発売日から間もない製品の場合、使っている人が少なく使用感がわかりづらいところがありますが、ある程度期間が開いてることで高評価であるのがわかりやすくて良いですね。

HD-AD4U3の中身

続いてHD-AD4U3の中身について見ていきましょう。

HD-AD4U3の付属品一覧

HD-AD4U3の付属品は本品と合わせて下記となっています。

・ハードディスク
・USBケーブル
・らくらく!セットアップシート
・ACアダプター

HD-AD4U3の付属品(1)ACアダプター

ACアダプターはこのハードディスク専用のものを使用する必要があります。接続した様子を写真に撮ると下記のようになっています。

HD-AD4U3の付属品(2)USBケーブル

USBケーブルは付属で付いてるものを使用することもできますし、市販のものを使用することも可能です。市販のものを使用すると接続した様子は下記のようになっています。

僕のパソコンはUSBケーブルを接続する部分が少ないためUSBハブを活用してつけています。

HD-AD4U3はバスパワーには未対応

HD-AD4U3は電源ケーブルをつないで使用する必要があるのでバスパワーには対応していません。

※バスパワー・・・パソコンから給電して動く仕組み

HD-AD4U3と他機種との違いを解説

HD-AD4U3が他機種と比べてどういう違いがあるかについても見ていきましょう。

EX-HD4CZとHD-AD4U3の違い

HD-AD4U3 EX-HD4CZ
ブランド バッファロー アイ・オー・データ
商品質量 898g 798 g
サイズ 17.1 x 11.4 x 3.3 cm 3.4 x 17.2 x 11.5 cm
カラー ブラック ブラック
HDD容量 2,3,4,6,8TB 2,3,4,6,8TB
電源 AC電源 1 リチウムイオン 電池
OS Windows 10/8.1/7、Mac OS X 10.11以降 Windows 10/Windows 8.1/Windows 8/Windows 7、macOS 10.12 ~ 10.13/OS X 10.9 ~ 10.11※詳細はメーカーHP参照

HD-AD4U3とHD-LDS4.0U3-BAの違い

HD-AD4U3 HD-LDS4.0U3-BA
ブランド バッファロー バッファロー
商品質量 898g 898 g
サイズ 17.1 x 11.4 x 3.3 cm 17.1 x 11.4 x 3.3 cm
カラー ブラック ブラック
HDD容量 2,3,4,6,8TB 1,2,3,4,6,8TB
電源 AC電源 AC電源
OS Windows 10/8.1/7、Mac OS X 10.11以降 Windows 10/Windows 8.1/Windows 8、macOS

HD-AD4U3とHD-LD4.0U3の違い

HD-AD4U3 HD-LD4.0U3
ブランド バッファロー バッファロー
商品質量 898g 898 g
サイズ 17.1 x 11.4 x 3.3 cm 11.4 x 17.1 x 3.3 cm
カラー ブラック ブラック、ホワイト
HDD容量 2,3,4,6,8TB 1,2,3,4TB
電源 AC電源 AC電源
OS Windows 10/8.1/7、Mac OS X 10.11以降 Windows 10(64/32)/8.1(64/32)/7(64/32)

HD-NRLD4.0U3-BAとHD-AD4U3の違い

HD-AD4U3 HD-NRLD4.0U3-BA
ブランド バッファロー バッファロー
商品質量 898g 971 g
サイズ 17.1 x 11.4 x 3.3 cm 21.9 x 21.5 x 7.7 cm
カラー ブラック ブラック
HDD容量 2,3,4,6,8TB 4TB
電源 AC電源 AC電源
OS Windows 10/8.1/7、Mac OS X 10.11以降 USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0 Type-A端子を搭載するWindowsパソコンおよびMac

HD-AD4U3はSEAGETE製?

BAFFALOのハードディスクは実はBAFFALOで製造されておらず下記いずれかで製造されています。

    • Western Digital(WD)
    • 東芝
    • Seagete(シーゲート)

判別する方法は実際に購入しないとわからず、かつ判別方法としては下記いずれかになります。

  • 窓の社でCrystalDiskInfoをインストールして確認する
  • 分解して中身を確認する(メーカーの保証が受けられなくなる)

HD-AD4U3はWD製品?

分解するのは嫌だったので上記のCrystalDiskInfoをインストールして確認したところ、下記画像の通りHD-AD4U3はWD製品ということがわかりました。

HD-AD4U3はWD製

シリアルナンバーが「WD-WCC7K1KRN5HE」となっており、頭のWDからわかる通りWD製ということになります。

 

HD-AD4U3はシーキューボルト(SEEQVAULT)には未対応

HD-AD4U3はシーキューボルト(SEEQVAULT)に対応していません。

テレビの録画用で使用している場合、撮影したテレビ以外の機種で録画したものを放映することはできません。

 

HD-AD4U3はミラーリング機能未搭載

上記でも見た通り、HD-AD4U3はRAIDに対応していないため、ミラーリング機能も未搭載です。

しっかりどれぐらいの容量を使用するかを見込んだ上で製品を購入する必要があります。

みまもり合図にHD-AD4U3は対応

HD-AD4U3の強みとして、みまもり合図に対応しています。

故障予測サービス「みまもり合図」付きのHD-AD4U3

故障予測サービスのみまもり合図とは、ハードディスクに異常を検知した場合にすぐ知らせてくれる機能です。

仮にハードディスクが故障してしまうとしても事前に知らせてくれることでデータの損失を防ぐことができます。

※みまもり合図機能を使用するにはパソコンにみまもり合図のソフトウェアをインストールする必要があります。

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HD-AD4U3の使い方

それでは、HD-AD4U3の使い方についても見ていきましょう。

HD-AD4U3の接続の仕方

HD-AD4U3の接続の仕方としては、画像を見ていただければ一目瞭然かと思います。

ACアダプターを電源に挿し、USBケーブルをパソコンやテレビに挿すことで使用することができます。

HD-AD4U3の初期化をする方法

HD-AD4U3をWindowsで初期化する場合はエクスプローラーからハードディスクのドライブを右クリックしてフォーマットをクリックすることで初期化することが可能です。

最初に使用する際は初期化されている状態なので接続すれば使用することができます。

HD-AD4U3をMacでフォーマットする方法

MacでHD-AD4U3を使用する際はフォーマットの仕方がOSのバージョンによって異なります。

フォーマットの手順については下記のリンクに乗っているため各自OSのバージョンを確認した上でどのようにフォーマットするかを確認してみてください。

フォーマット手順

HD-AD4U3はファームウェアの更新は必要なし

電子機器によってはファームウェアの更新が必要なものがありますが、HD-AD4U3はファームウェアの更新は必要ありません。

各対応している電子機器のファームウェアによっては、HD-AD4U3が対応してないものもあるためしっかりと対応しているかを確認した上で使用する必要があります。

HD-AD4U3の分解は非推奨!

HD-AD4U3は使用者が分解することを推奨していません。
ググってみるとHD-AD4U3を分解している方がいますが、説明書には下記のように書かれています。

本製品の分解、改造、修理を自分でしないでください。
火災・感電・故障の恐れがあります。また本製品のシールやカバーを取り外した場合、修理をお断りすることがあります。

【非推奨】HD-AD4U3はドライバーで分解は可能

一応非推奨ではありますが、HD-AD4U3はドライバーで分解することは可能なようです。

HD-AD4U3の後ろを見るとプラスのドライバーで開けられるようになっており、一本ネジを外せば分解することは可能なようです。

HD-AD4U3をドライバーで分解するとメーカー修理ができなくなる

ただHD-AD4U3を分解すると上記で見た通りメーカーでの修理ができなくなる危険性があります。

もし興味本位で分解したいのであれば、メーカーの修理ができなくなるというのを覚悟の上でやるようにしましょう。

【注意点有り】HD-AD4U3はバックアップ用として利用可能

僕はHD-AD4U3をファイルのバックアップ用としても使用しています。

ただ注意点として、HD-AD4U3にデータを格納したところでデータが完全に保証されるわけではありません。説明書にもあくまで一時的な保存場所として使用するようにと書かれているため、完全なバックアップの場所としては使用することができません。

その点をしっかり考慮の上で使うようにしましょう。

HD-AD4U3はパスワードをかけるおでかけロック設定はついてない

バッファロー製品の中にはパスワードをかける機能のおでかけロック設定というものがついているものがあります。

ただHD-AD4U3にはおでかけロック設定の機能が付いていないため使用することができません。

もしファイルを他の人に見られないようにパスワードをかけたい場合はファイル単位でパスワードをかけるようにしましょう。

 

HD-AD4U3の価格を徹底解析!

ここまでHD-AD4U3の評判や仕様について詳しく見てきました。最後にHD-AD4U3の価格と対応機種について見ていきましょう。

HD-AD4U3はAmazon限定販売!

まずHD-AD4U3は基本的にAmazon限定販売です。Amazonでの価格は下記の通りになっています。

参考までに4TB以外の同系統の商品についても値段を紹介しておきましょう。

    • ブラック2TB(HD-AD2U3):8,280円
    • ブラック3TB(HD-AD3U3):8,980円
    • ブラック4TB(HD-AD4U3):9,780円
    • ブラック6TB(HD-AD6U3):16,800円
    • ブラック8TB(HD-AD8U3):21,800円

基本的に容量が大きくなればなるほどお得になるかと思いきや1TBあたりの価格は下記となっています。

    • ブラック2TB(HD-AD2U3):4,140円
    • ブラック3TB(HD-AD3U3):2,933円
    • ブラック4TB(HD-AD4U3):2,445円
    • ブラック6TB(HD-AD6U3):2,800円
    • ブラック8TB(HD-AD8U3):2,725円

こちらを見ていただければ4TBのHD-AD4U3が一番お得であることは一目瞭然ですよね。

HD-AD4U3はYahooでも一応販売はあり

HD-AD4U3はAmazon限定販売と言いつつYahooショッピングでも一応販売されています。価格は下記の通りです。

    • ブラック2TB(HD-AD2U3):9,677円~
    • ブラック3TB(HD-AD3U3):10,414円~
    • ブラック4TB(HD-AD4U3):10,243円~
    • ブラック6TB(HD-AD6U3):販売なし
    • ブラック8TB(HD-AD8U3):販売なし

メーカーから直接取り寄せているというよりは、一度Amazonを経由して販売しているのかわかりませんが、少し割高となっています。

HD-AD4U3はアマゾンで買うのが一番お得

上記は見て頂ければ分かると思いますが、HD-AD4U3はアマゾンで買うのが一番お得です。
念のため4TBのHD-AD4U3の料金を比較すると下記の通りになっています。

    • アマゾン:9,780円
    • Yahooショッピング:10,243円

アマゾンで買うのがお得であることがわかりますよね。ちなみにYahooショッピングは販売店によって価格が異なるため、在庫状況によってはさらに高くなっていく可能性があります。
HD-AD4U3を購入するのであればアマゾン一択ですね。

HD-AD4U3の販売がない店舗

HD-AD4U3はAmazon限定販売のため下記のような店舗では販売されていません。

  • ヨドバシ
  • ヤマダ電機
  • 楽天
  • ビックカメラ

BUFFALOのHD-AD4U3対応機種一覧

AmazonでHD-AD4U3を購入しようと思っている向けに対応機種について最後に解説していきます。

公式ホームページを見てもらえれば対応機種が何か分かりますが、念のためこちらにも一覧で対応機種を載せさせていただきます。購入する際の参考にしてみてはいかがでしょうか?

HD-AD4U3の対応テレビ

まずHD-AD4U3が対応しているテレビについて見ていきましょう。BAFFALO公式HPからの引用ですので、詳細は公式HPをご確認下さい。

対応機種を飛ばして、まとめを見たい方はこちら

HD-AD4U3のブラビア(BRAVIA)対応機種一覧
  • A8Gシリーズ 65V型 2019年 7月
  • A8Gシリーズ 55V型 2019年 7月
  • X9500Gシリーズ 85V型 2019年 6月
  • X9500Gシリーズ 75V型 2019年 6月
  • X9500Gシリーズ 65V型 2019年 6月
  • X9500Gシリーズ 55V型 2019年 6月
  • X9500Gシリーズ 49V型 2019年 6月
  • X8550Gシリーズ 75V型 2019年 6月
  • X8550Gシリーズ 65V型 2019年 6月
  • X8550Gシリーズ 55V型 2019年 6月
  • X8500Gシリーズ 49V型 2019年 6月
  • X8500Gシリーズ 43V型 2019年 6月
  • A9Gシリーズ 77V型 2019年 6月
  • A9Gシリーズ 65V型 2019年 6月
  • A9Gシリーズ 55V型 2019年 6月
  • X8000Gシリーズ 65V型 2019年 5月
  • X8000Gシリーズ 55V型 2019年 5月
  • X8000Gシリーズ 49V型 2019年 5月
  • X8000Gシリーズ 43V型 2019年 5月
  • A9Fシリーズ 65V型 2018年 10月
  • A9Fシリーズ 55V型 2018年 10月
  • Z9Fシリーズ 75V型 2018年 10月
  • Z9Fシリーズ 65V型 2018年 10月
  • A8Fシリーズ 65V型 2018年 6月
  • A8Fシリーズ 55V型 2018年 6月
  • X9000Fシリーズ 65V型 2018年 6月
  • X9000Fシリーズ 55V型 2018年 6月
  • X9000Fシリーズ 49V型 2018年 6月
  • X8500Fシリーズ 85V型 2018年 6月
  • X8500Fシリーズ 75V型 2018年 6月
  • X8500Fシリーズ 65V型 2018年 6月
  • X8500Fシリーズ 55V型 2018年 6月
  • X8500Fシリーズ 49V型 2018年 6月
  • X8500Fシリーズ 49V型 2018年 6月
  • X8500Fシリーズ 43V型 2018年 6月
  • X7500Fシリーズ 55V型 2018年 6月
  • X7500Fシリーズ 49V型 2018年 6月
  • X7500Fシリーズ 43V型 2018年 6月
  • A1シリーズ 77V型 2017年 7月
  • A1シリーズ 65V型 2017年 6月
  • A1シリーズ 55V型 2017年 6月
  • X9500Eシリーズ 65V型 2017年 6月
  • X9500Eシリーズ 55V型 2017年 6月
  • X9000Eシリーズ 65V型 2017年 6月
  • X9000Eシリーズ 55V型 2017年 6月
  • X9000Eシリーズ 49V型 2017年 6月
  • X8500Eシリーズ 75V型 2017年 6月
  • X8500Eシリーズ 65V型 2017年 6月
  • X8500Eシリーズ 55V型 2017年 6月
  • X8000Eシリーズ 49V型 2017年 6月
  • X8000Eシリーズ 43V型 2017年 6月
  • Z9Dシリーズ 100V型 2016年 11月
  • Z9Dシリーズ 75V型 2016年 10月
  • Z9Dシリーズ 65V型 2016年 10月
  • X8300Dシリーズ 49V型 2016年 9月
  • X8300Dシリーズ 43V型 2016年 9月
  • X7000Dシリーズ 49V型 2016年 9月
  • X8500Dシリーズ 65V型 2015年 5月
  • X8500Dシリーズ 55V型 2015年 5月
  • X9300Dシリーズ 65V型 2015年 5月
  • X9300Dシリーズ 55V型 2015年 5月
  • X9350Dシリーズ 65V型 2015年 5月
  • X9350Dシリーズ 55V型 2015年 5月
  • X9400Cシリーズ 75V型 2015年 6月
  • X9300Cシリーズ 65V型 2015年 6月
  • X9300Cシリーズ 55V型 2015年 6月
  • X8500Cシリーズ 65V型 2015年 6月
  • X8500Cシリーズ 55V型 2015年 6月
  • X8500Cシリーズ 49V型 2015年 6月
  • X8500Cシリーズ 43V型 2015年 6月
  • X9000Cシリーズ 65V型 2015年 10月
  • X9000Cシリーズ 55V型 2015年 10月
  • X8000Cシリーズ 49V型 2015年 11月
  • W870Cシリーズ 50V型 2015年 7月
  • W870Cシリーズ 43V型 2015年 7月
  • W700Cシリーズ 48V型 2015年 6月
  • W700Cシリーズ 40V型 2015年 5月
  • W700Cシリーズ 32V型 2015年 6月
  • W950Bシリーズ 55V型 2015年 2月
  • W900Bシリーズ 42V型 2014年 9月
  • X9500Bシリーズ 85V型 2014年 7月
  • X9500Bシリーズ 65V型 2014年 5月
  • X9200Bシリーズ 65V型 2014年 5月
  • X9200Bシリーズ 55V型 2014年 5月
  • X8500Bシリーズ 70V型 2014年 6月
  • X8500Bシリーズ 65V型 2014年 6月
  • X8500Bシリーズ 55V型 2014年 6月
  • X8500Bシリーズ 49V型 2014年 6月
  • W920Aシリーズ 55V型 2014年 4月
  • W920Aシリーズ 46V型 2014年 4月
  • W920Aシリーズ 40V型 2014年 4月
  • W800Bシリーズ 50V型 2014年 4月
  • W800Bシリーズ 42V型 2014年 4月
  • W700Bシリーズ 32V型 2014年 4月
  • W600Bシリーズ 60V型 2014年 5月
  • W500Aシリーズ 32V型 2014年 5月
  • W600Bシリーズ 48V型 2014年 4月
  • W600Bシリーズ 40V型 2014年 4月
  • X8500Aシリーズ 65V型 2013年 10月
  • X8500Aシリーズ 55V型 2013年 10月
  • W900Aシリーズ 40V型 2013年 7月
  • W900Aシリーズ 55V型 2013年 6月
  • W900Aシリーズ 46V型 2013年 6月
  • X9200Aシリーズ 65V型 2013年 6月
  • X9200Aシリーズ 55V型 2013年 6月
  • W802Aシリーズ 55V型 2013年 6月
  • W802Aシリーズ 47V型 2013年 6月
  • W802Aシリーズ 42V型 2013年 5月
  • W650Aシリーズ 42V型 2013年 6月
  • W600Aシリーズ 32V型 2013年 6月
  • W600Aシリーズ 24V型 2013年 9月
HD-AD4U3のシャープ対応機種一覧
アクオス(AQUOS)
アクオス クアトロン プロ
アクオス 4K
  • Z9ライン 60V型 2013年 9月
  • G9ライン 40V型 2013年 7月
  • G9ライン 60V型 2013年 6月
  • G9ライン 52V型 2013年 6月
  • G9ライン 46V型 2013年 6月
  • XL9ライン 80V型 2012年 12月
  • XL9ライン 70V型 2012年 12月
  • XL9ライン 60V型 2012年 12月
  • XL9ライン 52V型 2012年 12月
  • XL9ライン 46V型 2012年 12月
  • G7ライン 60V型 2012年 6月
  • G7ライン 52V型 2012年 6月
  • G7ライン 46V型 2012年 6月
  • G7ライン 40V型 2012年 6月
  • GL7ライン 80V型 2012年 6月
  • GL7ライン 70V型 2012年 6月
  • XL20ライン 60V型 2014年 11月
  • XL20ライン 52V型 2014年 11月
  • XL20ライン 46V型 2014年 11月
  • XL10ライン 80V型 2013年 12月
  • XL10ライン 70V型 2013年 12月
  • XL10ライン 46V型 2013年 11月
  • XL10ライン 60V型 2013年 11月
  • XL10ライン 52V型 2013年 11月
  • US20ライン 60V型 2015年 6月
  • US20ライン 52V型 2014年 10月
  • U20ライン 50V型 2014年 8月
  • U20ライン 40V型 2014年 8月
  • UD20ライン 70V型 2014年 6月
  • UD20ライン 60V型 2014年 6月
  • UD20ライン 52V型 2014年 7月
  • UD1ライン 60V型 2013年 8月
  • UD1ライン 70V型 2013年 6月
HD-AD4U3のレグザ(REGZA)対応機種一覧
  • X920シリーズ 65V型 2018年 7月
  • X920シリーズ 55V型 2018年 7月
  • Z720Xシリーズ 55V型 2018年 9月
  • Z720Xシリーズ 49V型 2018年 9月
  • BM620Xシリーズ 55V型 2018年 6月
  • BM620Xシリーズ 50V型 2018年 6月
  • BM620Xシリーズ 43V型 2018年 6月
  • M520Xシリーズ 65V型 2018年 6月
  • M520Xシリーズ 55V型 2018年 6月
  • M520Xシリーズ 50V型 2018年 6月
  • M520Xシリーズ 43V型 2018年 6月
HD-AD4U3の対応テレビに記載のないもの

下記のテレビについては公式サイトにも記載がないため、問い合わせて聞いてみるか購入して試してみるかのいずれかになります。

  • パナソニック(ビエラ)
  • アイリスオーヤマ製テレビ
  • ハイセンス
  • LG

HD-AD4U3のPCへの対応状況

BUFFALO HD-AD4U3のMacへの対応状況

Macに関しては下記のOSバージョンに対応しています。

  • macOS 10.14
  • Mac OS X
  • Mac OS X 10.11以降
HD-AD4U3のWindows7への対応状況

Windows7についてもUSB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0の接続が可能であれば使用することができます。

下記についてはソフトウェアをダウンロードすることで使用可能になります。

  • バッファロー添付ソフトウェア Disk Formatter2
  • バッファロー添付ソフトウェア みまもり合図

HD-AD4U3はSony製品は対応が幅広い

HD-AD4U3はSony製の製品のものに多く対応しています。

HD-AD4U3はPS4にも対応

代表的なものがPS4ですね。PS4でデータを格納したい場合に使用することができます。

HD-AD4U3はナスネにも対応

Sonyの製品でネスネ(nesne)というものがありますが、HD-AD4U3はネスネにも対応しています。

HD-AD4U3をUSBでネスネにつなぐことで利用することができるので簡単に使えます。

【例外あり】HD-AD4U3はPS3には非対応

PS4には対応していますが、残念ながらHD-AD4U3はPS3には対応していないため使用することができません。

PS3で使用したい場合は別のものを購入するようにしましょう。

HD-AD4U3はXBox Oneには非対応

XBox Oneに関してもHD-AD4U3は非対応となっています。

HD-AD4U3のその他の対応機種情報

その他気になるところとして下記の商品についてもHD-AD4U3は対応状況について明記されていません。

  • ディーガ(DIGA)
  • ひかりtv

バッファローHD-AD4U3の対応機種の詳細は公式サイトで確認がベスト

ざっと対応状況について書かせてもらいましたが、正確にはBAFFALO公式HPを見るのが一番です。

対応していないものを購入してしまうとAmazonであれば返品することが可能ですが、二度手間になってしまうのでしっかり確認した上で購入した方が良いですね。

※Amazonはその辺返品の対応に応じてくれるので神対応と言えますよね!

 

まとめ

改めてHD-AD4U3の評判についてまとめると下記の通りです。

    • 速度は2GBのファイルを2秒ほどで転送できるスピードで申し分ない
    • LEDランプが後方についているので気になることがない
    • 4TBなので容量たっぷり使用することができる
    • パソコンの容量ひっ迫に怯える心配が減る
    • パソコンのデータが減ることでサクサク使える

ハードディスクの機能としてHD-AD4U3は十分備わっていると言えますので、一つ手に取ってみるのもありではないでしょうか?

念のため仕様や価格についてもまとめると下記のようになっています。

メーカー BUFFALO
容量
  • ブラック2TB(HD-AD2U3)
  • ブラック3TB(HD-AD3U3)
  • ブラック4TB(HD-AD4U3
  • ブラック6TB(HD-AD6U3)
  • ブラック8TB(HD-AD8U3)
サイズ
  • 幅 :114mm
  • 高さ:33mm
  • 奥行:171mm
特徴
  • 故障予測サービス「みまもり合図」が付いている
  • 電源給電型の据え置きタイプのハードディスク
価格
  • ブラック2TB(HD-AD2U3):8,280円
  • ブラック3TB(HD-AD3U3):8,980円
  • ブラック4TB(HD-AD4U3):9,780円
  • ブラック6TB(HD-AD6U3):16,800円
  • ブラック8TB(HD-AD8U3):21,800円

 

4TB以外の容量もありますが、1TBあたりの価格を見るとHD-AD4U3が一番お得ですので迷ってる方はHD-AD4U3を購入してみてはいかがでしょうか?

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